訳してる最中に何かが警告を発しました。 「おい、いいのか?いいのか?」 しかしそんなちんけな警告は私の御脳様には届きません、 手はただひたすら英和辞典のページをめくってゆきます。 今はただ、警告をキャッチしていればよかったかもしれない、と 切に思うのであります。 僕の顔に座って愛していると言って 君にも愛を誓おう 君の舌使いが大好き 脚の間でたちまち昇天! 僕の顔の上で、僕の唇で君を抱きしめよう 69で人生は最高 全ては僕らの顔の上にある 酔いしれるまで永遠に 余談ですが 街中で背番号"69"のラガーシャツやポロシャツを 着ている人々を見ますと、どうもこの歌が 頭の中でエンドレスします。 どうでしょうね、どうなんでしょうね。 back to"Sings&Scripts"
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